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研究推進

研究推進

研究推進支援に向けての企画・立案及び事業の推進を行っている部門です。

部門の目的・体制・役割

岐阜大学が平成24年8月1日に設置した「研究推進・社会連携機構」は、これまで研究成果を社会に還元する役割を担ってきた産官学融合本部と、地域社会との連携を重ねてきた地域連携室を統合し、さらに学内の研究力強化を図るために、「研究推進部門」を新たに加えました。
研究者を取り巻く環境は研究資金情報、獲得支援、獲得後のマネジメント、グループ形成、異分野融合、安全保障貿易管理、コンプライアンスと多岐にわたります。
研究推進部門は、研究の入口から出口まで一貫した研究支援を行っております。

URA(University Research Administrator)の配置

研究機関において、研究者とともに、研究活動を組織として円滑に実施=「研究推進」(リサーチ・アドミニストレーション)するための業務全般を専門職種としたのがリサーチ・アドミニストレーターです。 大学においてはUniversity Research Administrator(URA) とも呼ばれ、事務と教員の中間的存在として、「大学における第3の職種」とも言われています。

岐阜大学の研究者を取り巻く環境は、研究資金獲得、獲得後のマネジメント、グループ形成、異分野融合、安全保障貿易管理、コンプライアンスなど、教育・研究以外の対応業務を抱えています。 そのため、研究従事時間の不足を感じる教員や、運営費交付金の減少による基盤的な教育・研究経費の不足、研究支援者の増員希望など、時間・予算不足を感じて外部資金獲得を躊躇する教員が少なからず存在しています。

そこで、岐阜大学は、研究の入口から出口まで一貫した研究支援を行なう当機構に、中規模の地方国立大学が、研究推進機能を強化し、地に足を付けて研究で社会貢献する要員として、「岐阜大学リサーチ・アドミニストレーター」を配置しました。

URAの活動内容
2)研究遂行におけるコンプライアンスの確保
コンプラアンス
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